秋山理央が撮影した原発デモ


by rio_nonukes

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【一言】

政府に対して怒っている映像ディレクター秋山理央が個人的に記録している脱原発関連の映像です。
今声を上げなければ日本に未来はありません。
動画やブログはリンクフリー&拡散歓迎!

※動画をDLして再アップや加工、画像の無断転載はご遠慮ください。

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怒濤のドラムデモ - 2011.11.27



http://www.youtube.com/watch?v=bpiuDNOnkog
撮影・編集:秋山理央
機材:SONY HDR-HC7、raynox HD-5050PRO、Hague Mini Motion-Cam


■京都府京都市中京区〜下京区で行なわれた『「怒涛のドラムデモ」有志』主催の脱原発デモ『怒涛のドラムデモ』の記録映像です。[ 公式サイト:怒涛のドラムデモ

■14:12に鴨川三条河川敷を出発し、御池通り〜河原町御池交差点〜河原町通り〜河原町三条交差点〜河原町駅前交差点(タカシマヤ・京都マルイ前)〜四条河原町(ココイチ前)〜河原町駅前交差点〜河原町三条交差点〜御池通り〜河原町御池交差点〜鴨川三条河川敷(※三条河川敷〜四条河原町を往復)まで約70分間かけてデモ行進をしました。

■参加者は約200名、その多くが様々な楽器や音の出る物を手に持ち、音をならしながら行進を行なった『生サウンドデモ』です。(今回は初の関西出張を行ないました。東京のドラムチームから3名も参加者があり胸が熱くなりました。)

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写真撮影:秋山理央
PENTAX K20D、K-x
PENTAX DA18-55mm F3.5-5.6 AL、TAMRON SP AF28-75mm F2.8 XR



■2011年11月26日・27日は、日本の脱原発デモが新たな一歩を踏み出した週末でした。土曜日に渋谷で『怒りのドラムデモ』が、日曜日には京都で『怒濤のドラムデモ』がありました。私は『怒りのドラムデモ』を撮影してから、その夜の高速バスで京都へ行き、翌日の『怒濤のドラムデモ』の撮影をしてきました。映像や写真を見てもらえれば分かる通り、同じドラムデモでも東西で大きく違っていたのは本当に興味深かったです。感覚的な感想で申し訳ないのですが、京都という場所が良かったです。日本のいくつかの都市には結構なネームバリューと不思議な魅力があります。それを脱原発運動に利用しない手はないと思います。そう言った意味で、私は鎌倉の脱原発デモを応援していますし、京都の脱原発デモも応援しています。

■ハッキリ言ってしまうと、『怒濤のドラムデモ』は関東の脱原発デモに比べると全体的に超ゆるかったです。出発時間を十数分過ぎてから出発したくらいです(笑)。。まぁ、とにかく、非常に自由で楽しかったので、東京のデモを見習うのも良いかもしれませんが、独自の路線を進んでも良いかもしれないと思いました。参加者がデモを上手に楽しんでいてカルチャーショックでした。先頭の横断幕「原発いらない」の『発』の字が間違っているくらいのユルさなので、もう凄いとしか言いようがありません(笑)

■行った道を折り返して戻ってくるコースは初めてで、カーブ地点(河原町三条の交差点)と折返し地点に透明の盾を持った機動隊がそれぞれ10名程度配置されていました。折返し地点で参加者の一人が、立ちはだかる機動隊員に向け太鼓の連打をしていました(映像4分47〜54秒)。この挑発行為はすぐに止められましたが、近くにいた子供が「怒られた、怒られた」と笑っていました(写真39枚目)。このコースは往復で約2km、ちょうど1時間くらいの行進でした。沿道の反応がほとんどなかった事が印象的でした。

■意外に思われるかもしれませんが、京都市内でデモを行なう良いコースはここしかないそうです。京都駅に人はいますが観光客が主ですし、駅から少し離れたら人通りが少なかったりします。その他の場所も観光客は多くても一般市民はあまりいないので、今回のこの折返しルートが京都のデモでは定番だと聞きました。確かに人のピークはタカシマヤや京都マルイがある河原町駅前交差点で、河原町通りを四条方面へ進めば進むほど人がまばらになって行きました。折返し地点の信号機は押しボタン式の信号機で、それくらい人通りがすくない道でした。最初は変なコースだと思っていたのですが、それなりの理由があるのですね。

■このデモを一言で表すと「多彩」という言葉がピッタリだと思いました。参加者の服装、楽器、プラカード、どれをとってもバラエティに富んでいて素晴らしかったです。服装で言えば、まず主催者が謎の着ぐるみを着ていて怪しかったですし、ギターを持って頭に水色のクマを被っていた方もいました(笑)。楽器については、ちゃんとした楽器ではなくても、お茶の缶やフライパンやゴミバケツ等、多くの方が音が鳴る物を持っていました。そしてプラカード!「本当はデモとかしたくないんだよ 原発のバカ」「計画節電」「そろそろ勘弁して下さい」「ポスト原発の時代」「ぼくたちは戦うんだっ!!」「はじめてのデモ」などなど、ユニークなプラカードがあって感激しました。また、東京でも良く見る反原発プラカードのプラカードも見る事が出来ました。このサイトにあるプラカードはセブン-イレブンのマルチコピー機で印刷する事ができ、簡単に高品質のプラカードを印刷することができます。ですので、日本全国のデモで見る事が出来ます。見慣れていたプラカードが京都でも見る事が出来て感慨深かったです。

■今回のデモで感動したのは、私以外にも関東からやってきた方がいた事でした。そのうちの一人がピエロで、あまりピエロの個人情報を出すとピエロがピエロじゃなくなっちゃいそうなので、あまり多くは語りませんが、私の相談に乗ってくれて、非常にナイスなアドバイスをしてもらいました。映像でも分かるように明るくて楽しいあのピエロは、実際にも良いピエロなのです。お世話になりました!そして、東京のドラム隊から2名の方がいらしていました(写真48枚目)。オレンジ色のTシャツとアフガンストールで顔を覆っていた方と、背中に黄色い旗を突き刺していた方です。彼らは直前の新幹線で来られ、終了後すぐ新幹線で東京へ帰られました。私を含め4名が京都で『ドラムデモ』があるという事で駆け付けました。皆、ドラムデモだからこそ行ったのです。今後もドラムデモがあるようでしたら、都合をつけて撮影に行きたいと強く思っています。

■サウンドデモでサウンドカーを出すよりもドラムを用意する方が簡単なので、全国各地で続いて欲しいと思っています。ドラムデモは、いわば『生サウンドデモ』、人力サウンドで怒りを表現してやりましょう!この『怒濤のデモ』の主催者も東京の『怒りのドラムデモ』に触発されて京都でドラムデモをやりたいと思ったと言っていました。私はドラムデモを応援しています!!原発の核の火はもう死にました!私達の燃えたぎる心の火が日本の新しいエネルギーです!

■デモ終了後、鴨川の河川敷でドラムサークル(即興セッション)が始まりました。映像では8分58秒からの部分で、映像ではわりと短くなっていますが、実は結構長く続いていてドラムを叩いている人達も「いつ止まるんだろう?」という感じになってきていました。私の勘違いであってはいけないので何人かに確認してみるとやはり止めたいようで、この問題を平和裏に解決すべく、私は着ぐるみを着た主催者に連絡に行きました。しかし、「皆さんが楽しんで演奏しているので止めるわけには…」と言われたので、演奏者も止まるきっかけ待ちをしている旨を伝えると着ぐるみは拡声器でしゃべろうとしたのですが、ドラムの音に躊躇して止める事が出来ませんでした。次に私は演奏者の一人に頼んでドラムのリズムを早めてもらい、徐々にラストスパートへと導いてもらおうと思いドラムを叩いている方に頼んだのですが、これも失敗したので・・・参加者でも関係者ない私が音頭を取り演奏を止めました。演奏を止める合図をする為、撮影しながらジャンプしたので、ジャンプした瞬間も映像に残っています(笑)。。出しゃばった真似をしてすみませんでした。(主催者は演奏が止まった事にほっとしていたようでした。)

■警備の警察官は様々な部署から寄せ集められていたようで、様々な服装パターンを見る事ができました。それぞれ服装は「背広型制服+制帽」、「活動服+制帽」、「活動服+活動帽」、「私服+略帽」という4パターンでした。腕章は「無しが所轄署警備課員(多分)」、「緑+白が所轄署交通課員」、「赤紫色が祇園・木屋町特別警察隊」、「桜マークが機動隊(写真21枚目)」でした。制帽はホワイトライン入りが「京都府警所属の警察官(=機動隊or特別警察隊)」です。防刃ベストを着用しているのが「特別警察隊」です。靴については、単靴とブーツが見られたのですが、「盾を持っていた機動隊員だけがブーツ」で「それ以外は短靴(革靴or黒いスニーカー)」でした。

■『背広型制服』を着ていた警察官が1/3くらいいました。写真25枚目のランドセルのような無線機(かわいい)を背負っている警察官の服がそうで、サイドベンツのスーツの形状をしています。写真では後ろを向いてて階級章が見えませんが、袖章がブルーなので巡査部長と分かります。ちなみに袖章が金色だと警部補以上である事を表します。背広型制服は上衣の丈が長いのでクラシカルな印象があります。この服を着ているのは所轄の警察署から来ている警察官です。全員が紺色の制帽を被っていてました。背広型制服は今まで撮影してきた関東のデモではほぼ見る事はありませんでした。

■機動隊員の服装は「活動服+制帽or活動帽」でした。活動服というのは丈が短いブルゾン(ジャンパー)型の制服で、背広型より動きやすくなっています。制帽の場合は写真11枚目のように鉢巻き部分にホワイトラインが入っていました。活動帽というのは盾を持っていた機動隊員の被っているツバの短いキャップ帽みたいな帽子です。写真36枚目を見てもらいたいのですが、活動帽の後ろ側には階級章(白い横線)があります。ちなみにこの写真の警察官は巡査部長です。37枚目の写真は四条河原町のコース折返し地点をで待機する機動隊なのですが、マスクをしてこちらを向いている警官が小隊長(警部補)、左から2番目が警部(※他の写真から階級を判別)で恐らく責任者、左の無線機を背負っているのが巡査部長、後列は巡査長(太い一本線)と巡査(細い一本線)でした。活動帽の機動隊員は反射ベスト(反射チョッキ)を着用していました。

■私服警察官(恐らく機動隊員)は「私服+略帽」でした。略帽というのは、活動帽をさらにアンフォーマル(カジュアル?)にしたような帽子で、映像の中で私服警官の帽子を探して見てみて下さい。ちなみに、略帽というのは聞き慣れない言葉だと思うのですが、制服用の帽子(制帽・活動帽)に対して「略式の帽子」という意味で、作業服や私服の上に被ります。この帽子のデザインは古く、戦時中の軍人や警察官、警防団、一般市民が被っていたデザインをほぼそのまま使用しています。活動帽もそうなのですが、日本の略帽のデザインはツバが非常に短く、ドイツ軍M43規格帽と比べてると半分くらいの長さ(ベースボールキャップと比べても大分短い)です。そして例によって、略帽の周囲に白い線があり、この線が階級を表しています。映像46〜50秒に写っている私服警察官の階級は警部で実は偉い人だったりします。この略帽は私達が普段の生活で見る事はまずありません。デモか強制捜査の時くらいでしょう。

■一部の警察官の誘導灯に般若ステッカーが貼られていました。それは41枚目の写真に写っているのですが、、これ警官の手元をアップで撮らなくてはならなかったので、今回のデモではこれを撮るのが最も大変でかなり苦労しました。最初は京都府警のマークかと思ったんですが、全ての誘導灯に貼ってあったわけではなく長らく謎だったのですが、ようやく判明しました。丁寧に写真や動画を解析してみると、「祇園・木屋町特別警察隊」の持ち物だという事が分かりました。『祇園・木屋町特別警察隊』というのは、京都府警察本部「中心繁華街総合対策推進本部」所属の中心繁華街の総合的治安対策部隊のようです。彼らの服装は「活動服+ホワイトライン付き制帽or略帽」で、機動隊と全く同じなのですが、特別警察隊員だけ防刃ベストを着用しており、左腕に赤紫色の『祇園・木屋町特別警察隊』腕章をしていました。機動隊と装備が似ているのは、これらの部隊が府警の所属だからだと思われます。現場では機動隊とは別の部隊が来ていたのは分かっていたのですが、腕章の文字までは読めなかったので判明してスッキリしました。(実は、デモが終わった後、どうしても警察官の制帽に入っているホワイトラインが気になり、この特別警察隊の方に質問をしたら笑顔で「あれは部署の違いだよ」と教えてもらえました。着ていたベストも防弾ではなく防刃だという事を教えてもらい、構造は不明だったのですが叩くとスプリングみたいな音がして『くさりかたびら』のような印象を持ちました。)

■これらの情報を踏まえてから動画や写真を見直してみると別の意味で楽しめると思います。写っている警察官が「所轄署員」なのか「機動隊員」なのか「私服警官」なのか「特別警察隊」なのか判別してみて下さい。警察に関する記述は趣味半分、警察への敵対心をなくして欲しいというのが半分です。言われて警備しているだけの警察官に食って掛かっても良い事はありませんので、上手くデモをしようではありませんか!

■上でも書きましたが、今回は東京のデモ参加者の皆さんにカンパを頂いたからこそ、この撮影を行なう事ができました。心から感謝しています。そして、京都で良くして下さった方々にもお礼を申し上げます。今回は写真とか文章量がいつもより多めの『怒濤のブログ記事』でした。こんな脱原発デモなら参加したいなと思ってもらえたら私は幸せです。





【京都ドラムデモ撮影旅行記】
『怒濤のドラムデモ』出張撮影の密着セルフ・ドキュメンタリー映像です。本編と合わせてご覧下さい(笑えるという噂のナレーション付き)。


第一話「京都到着」
■京都駅に到着し観光をしてからデモへ向かうまでの珍道中
http://www.youtube.com/watch?v=r5PFAaezjsU



第二話「怒濤のドラムデモ」
■業界初の笑える真面目な新感覚ドキュメンタリー(解説付きのデモ映像+参加者インタビュー)
http://www.youtube.com/watch?v=ftsrjjdYMAk



第三話「保津峡」
■デモ翌日の観光編
http://www.youtube.com/watch?v=uaGmn0Q6yqs



監督・撮影・編集・ナレーション:秋山理央
音楽:小松成彰
機材:SONY HDR-HC7、raynox HD-5050PRO、Hague Mini Motion-Cam、audio-technica AT4040



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[おまけ-1]早朝の京都駅
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[おまけ-2]銀閣寺の向月台
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[おまけ-3]保津峡にて
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[おまけ-4]京都駅のクリスマスツリー

秋山理央


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by rio_nonukes | 2011-11-27 00:00 | デモ撮影記録